多摩川
2012年03月22日
ゴルフで大金を稼ぐことが必ずしも幸せとは限らない
![IMG_5019[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/5/d/5d66dab4.jpg)
丸子橋 [by iPhone4]
![IMG_5021[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/3/7/37e5ac34.jpg)
ネット [by iPhone4]
![IMG_5029[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/2/c/2cff435d.jpg)
多摩川ゴルフ倶楽部 [by iPhone4]
![IMG_5032[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/3/a/3a70f421.jpg)
多摩川 [by iPhone4]
![IMG_5033[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/5/1/51272763.jpg)
カートと立ち入り禁止 [by iPhone4]
![IMG_5037[1]](http://livedoor.blogimg.jp/unconcealment/imgs/b/9/b95e934f.jpg)
太陽とパター [by iPhone4]
先日の祝日は友人と近場のショートコースでゴルフ。その前の打ちっぱなしの練習を雨を理由に断ったため、実に1年ぶりのスイング。結果は予想通り、パットが全くできないため大体どのコースも+3打くらい。一緒に周ったおじさんに「もう少し集中してやったほうがいいと思いますよ。」とたしなめられる。
2周目までの待ち時間は、何故独り酒を止められないのかというテーマで語り合う。僕自身は家で酒をほとんど飲まないが、要するに僕がYouTubeで同じ動画を何度も見る心理と同じだろう。人が何かに依存している状態は善か悪か。あらゆる欲望を制御出来る人間がいたとして、その人生とは有意義なのだろうか、と売店の割高なポテチを食べながら思う。食欲に屈する男。
今回のゴルフを総括すると、1年振りにも関わらずそこそこ打てることから、どう見てもゴルフの才能があると思う。もしも、幼少期からゴルフをしていれば今ごろスピードラーニングの広告塔は僕だったかもしれない。両親が僕の幼少期にゴルフの才能を見抜けなかったことは残念だが、ゴルフで大金を稼ぐことが必ずしも幸せとは限らない。果たしてそうなのか。否。幸せだと思う。
2011年06月21日
ガムラン

多摩川 [by ViViCam5050]

是政橋 [by ViViCam5050]

季乃彩 [by ViViCam5050]

駅前からの夕日 [by ViViCam5050]

稲城長沼駅前の信号 [by ViViCam5050]
今日は仕事で図書館に行こうとしたら近場の図書館が全部休み。仕事の神に見放されている。そこで気を取り直して、南多摩にある季乃彩という温泉へ。値段も安く施設が充実していて非常によい。
帰り途中で携帯ストラップのチェブラーシカを無くした。彼は再び天涯孤独の旅へ。ちなみに立体パズルのチェブラーシカは、部屋にあるものの完全に放置されおり、実質的に天涯孤独。両方に謝りたい。
最近、音楽的に行き着くところはミニマルテクノとサイトランスと民族音楽という気がしている。つまり原始的で無駄が無く本能を刺激するようなもの。
この前インドネシアの民族音楽ガムラン(Gamelan)のCDを買ってみたら思いのほか良かった。特にヴィブラフォンの様な鍵盤楽器の音色が、幻惑的でありながら落ち着くような魅力を秘めていて虜状態。近くにガムラン教室があるから行ってみようか検討中。
2011年04月17日
願いを100個に

ハートの芝生 [by ViViCam5050]
セゾンのポイントで交換した無印のビーズクッションが届いた。大きすぎて置き場がない。
ホタルイカが美味しい。だいたい200円程度で去年より安い気がする。毎日食べたい。
神様が1つだけ願いを叶えてくれると言った時に、「願いを100個に」と言ったら願いは叶うのだろうか。制約事項を伝えるわけにもいかないだろうし、神様も人間の欲深さにホトホト困り果てるの図。

DJ Jazzy Jeff / The Return of the Magnificent [2007]
Jazzy Jeffと言えば、The Fresh Prince (aka Will Smith)とやっていたコテコテのオールドスクールの人。その彼が2007年に出したこの作品は、過去とは全く違ってスムースかつアダルトな出来具合。派手派手しさはないものの全曲クオリティが高くハズレがない。中でもレイドバックな3,9,12が秀逸。時代に媚びずにピークから10年以上を経てこのリリースは賞賛に値する。レジェンド認定。
★★★★★
DJ Jazzy Jeff / Run That Back (Instrumental of Track 3]
















































































